中山金杯の売り上げを除き15年の開幕は東西とも低調

2015年の中央競馬初日の4日は、東西とも昨年に比べ低調に終わった。
中山競馬場の入場人員は4万7079人で前年比85.6%、総売り上げは148億9085万5200円で99.4%。
中山金杯の売り上げは67億1480万4900円で106.9%とアップだった。
京都競馬場の入場人員は4万8852人で87.0%、総売り上げは167億4836万7400円で94.9%。
京都金杯の売り上げは70億9302万300円で96.2%だった。

昨年12月28日の有馬記念からわずか1週間だったことが影響したとみられる。

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